7月6日 令和2年豪雨災害対策本部、新型コロナウイルス関連肺炎対策本部(以上、自民党)、愛知県薬剤師会

写真:令和2年豪雨災害対策本部(自民党)

 

自民党の会議へ出席すべく、朝、熊本から飛行機で東京へ。

「令和2年豪雨災害対策本部」は7月4日に党内に設置されています。
本部長は二階俊博幹事長、本部長代行が岸田政調会長、本部委員には各部会の部会長が全て就任、というまさに全党体制です。

 

いち早く現地(熊本)入りされていた武田防災担当大臣からは、
・1日も早く元の生活に戻るよう全力を尽くす。
・避難所での感染症対策、同時に、熱中症対策を万全に。
・生業の再建について力強く支援する。
という安倍総理の言葉が伝えられました。

会議では多分野、各省庁に関わる活発な意見が交わされました。

 

夕方には福岡経由で再び熊本に戻り、熊本のみならず九州各地などの情報収集に努めています。

 

会議冒頭、豪雨により犠牲となられた方々に対し黙祷を捧げました。

この日は、甚大な被害を受けた「西日本豪雨」から2年という日でもありました。

 

以前から予定されていた愛知県薬剤師会の皆さまのご来館。

岩月進会長(日本薬剤師会常務理事)、青木裕明様(日本薬剤師会理事)、日本薬剤師連盟 神谷政幸副会長。

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