8月19日 衆議院厚生労働委員会閉会中審査、全国知事会と国との意見交換会

■衆議院厚生労働委員会閉会中審査

大臣政務官として始めての出席。
「両副大臣、畦元大臣政務官とともに加藤大臣を補佐し努力をしていく」と挨拶をさせて頂きました。

閉会中審査では、主に眼下の課題である新型コロナウイルス感染症対策、全数把握など、現場の逼迫状況の解消と正確な現状分析のためにどのような方策を進めていくか等が審議されました。

 

厚生労働行政を三度、担当されることになった加藤大臣から、所信挨拶。
「初心に立ち戻って、新型コロナウイルス感染症対策と厚生労働行政諸課題に取り組んでいく」とご挨拶されました。

 

参議院と異なり、衆議院の厚生労働委員会は大臣、副大臣、政務官まで全員出席となっています。
また委員の人数も44名と参議院の約2倍です!

 

■新型コロナウイルス感染症に関する全国知事会と国との意見交換会

新型コロナウイルスワクチンについて、全国知事会の平井伸治会長(鳥取県知事)と松野博一官房長官の意見交換会が開かれました。

 

 

■厚労省HPに厚生労働省新体制がスタートの記事が掲載されました。

>フォトレポート
https://www.mhlw.go.jp/stf/photo/2022/08/ph0812-01.html

 

 

【来館】

神奈川県議会議員 楠梨恵子先生、保土ヶ谷区薬剤師会 石井泰彦会長

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